
連続更新しちゃいます☆
なんだか最近は、かなりかなり広く音楽を楽しんでいます。
ジョイ・ディヴィジョン(画像。デビュー・アルバムです。)とか、バウハウスなんかも聴いては
ぐわぁぁぁと、なっています。
ジョイ・ディヴィジョンのころといえば…。
ゴス・ロックそしてポストパンク時代。
イアン(Vo)が亡くなってから、残ったメンバーは、ニューオーダーとバンド名を変えて。
ニューウェイブシーンを通っていくのですが。
そのニューウェィブから、オルタナティブ・ロックやシューゲイザーという音楽が広がっていくのです!
音楽の歴史。
なんだかとても深くて、知ることが面白いです。
私が好きな音楽の共通点を、歴史の流れから見つけられたりして。
一人で熱くなったり、感動したりしています。(笑)
とにかくね、
全ては 繋がり繋がってるんです!o(^-^)o
ほんとに。
これだけ音楽を楽しめる時代に生きてることが、有り難いですね。
そして…死んだらおわりなんだと改めて思います。
それはどんな人でもそうだけどね。
だからこそ
生きてる間に少しでも、亡くなった人が残した
メッセージに耳を傾けたいなぁ。
と、思うのです。
ジャンルって なんだろう?
って。
素朴な疑問が、ずっとあったのだけど。
んーー…
「その時代の流れが巻き起こす変化を、もし区切るとしたら…」ってことなのかなぁ。
なんて思います。
ジャンルをどう捉えるか。
それは、社会的背景を含めた音楽の歴史と、こだわりなのかも。
最近、いろんなアーティストさんが、造語で自分の音楽にジャンル名つけてるのを目にします。
あれ良いですよね。
それぐらい音楽に自由がやってきたんだなぁって。
うれしいです☆
もっともっともーーーっと
アーティストさんの個性が活かされる時代が
日本にも来ると良いなぁと
願っております。
世間に出ていない、メディアに出ない音楽だって
私が知ってるアーティストさんだけでも
良質な(良質だなと感じる)音楽って、ものすごい数です!
良い音楽が あまりに埋もれすぎているから。(T_T)
もっともっと認められていくべきだなぁ
なんて思うのですが。
その辺りを話すと、音楽とビジネスの話になっちゃって。
日本の経済事情や、流通の話なんかも 絡んでくるので。
今日は ここまで。(笑)
長い長いぼやきに、お付き合いありがとうございました☆
あっ これは、あくまでも私の個人的な思いですので。
皆さん、それぞれの見方で音を楽しんで下さいね☆





